ポケモンだと思ったらモンハンだった。

最近帰りにスーパーによるとアサリが半額になってることが多いので、ボンゴレ作りが上手くなった。

生クリーム系のパスタも色々試してみたけど、生クリーム系は生パスタが良いかな。

よくヤフーショッピングや楽天市場で讃岐うどんの麺を買って調理しているものの、何度も作ってる割には「加ト吉の冷凍うどんの方が旨いのではないか」という疑念が抜けない。

しっかり書かれている時間通り茹でてているのだけど、どうも粉っぽい気がする。

茹で時間が20分くらいかかるやつは茹で方が難しく感じる。

といっても讃岐うどん自体が基本茹で時間長い。

生麺は釜揚げより水で締めるのがコシがあって好み。9分くらいで茹で上がる太さがいいのかな、と思う今日この頃。

休日の昼間は必ず料理するようにしていて、そうしないとどうも精神衛生上よろしくない。

料理で色々手を動かして味覚を確認するのが精神的リセットになっているのだと思う。

ポケモンアルセウス

もうポケモンなんて本当に初期のやつしかやったことがない状態なのだけど、アルセウスはオープンワールドらしいということでやってみた。

ただ・・・これオープンワールドか?とブレスオブザワイルドやウィッチャー3をやった後の身としては疑問に思う。

メインイベントがあって町からフィールドに繰り出して終わると町に戻り次のイベント・・・これモンハンシステムじゃないか?と。

モンハンはタワーディフェンスモードが苦痛で途中で放り出したけど、ポケモンはなんとかまだストーリー進めてる。

ただ初めてポケモンやった頃はポケモン図鑑が埋まっていくのが楽しくて仕方がなかったけど今はもう完全に作業になっている。

あとポケモンの名前が全然覚えられない。覚えそうになると進化して新しい名前になってしまうので「覚えよう」という意欲を奪われる。

スカイウォードソードも操作性が悪すぎて途中で放り出したりと、ここ最近買ったゲームは個人的に当たり外れが大きくてなかなかどうにもこうにも。

子供の頃はソフト一本買うのも大博打だったのでゲーム雑誌やら必死に読み込んで「これは買っていいやつか?」と真剣に検討していたけどなんだか今は惰性的に作業をやっている感があるような気がしないでもない。

ロシアとウクライナ

ミリタリー系の情報を色々集めていたんだけども、ウクライナはなんでこんなろくな準備もしない状態でロシアを挑発しまくってたんだろうと呆れている。

今でこそ米国をメインにフルバックアップで防衛戦を展開しているけれども、ウクライナ空軍とかちょっと正気とは思えない長年の怠慢が頭痛がするレベルで困惑してしまう。

ロシアがヤベーのはそりゃそうなんだけども、にしてもこの無防備さでの煽りはそりゃ攻撃を誘発しているような感じで後々歴史的な検証は多方面からされるのだろうな、とは思います。

正直、最初戦争が始まった時に「ロシアの兵站てまともに機能するのか?」と疑問だったんです。

ソ連軍なんて略奪前提の中世の軍隊みたいな水準だと思っていたので。

そしたら本当にあっという間に兵站が崩壊していて、「あっ(察し)」となるわけです。

それを考えると大昔から米軍の兵站の強固さと、兵器のマニュアル化による高水準な運用の徹底した合理主義の強さはやっぱりすげぇなぁと。

あれを確固たる意志で全体的に貫けるのはやっぱりすごい。

日本は絶対に途中で利害関係やらでろくでもない方向に迷走しだしてあの大枠には落ち着かないので。

岸田内閣見てりゃぁね、わかるじゃないですか・・・うん。

カントリー絶える

もりとちもまなかんも去る、ということで。

なんというかもうあの事務所にはずっと前から期待していないのでこれで終わったんだろうなと。

用兵があそこまでズレているともう期待するのがバカらしいというかなんというか。

どうしてあそこまでトンチンカンなことばかりするのだろう。

シンプルに形を整える

マンガの話。

結局作画的にはシンプルに。ネームもシンプルに整えるのがいいよね、と思う今日この頃。

でも百合系のマンガはゴチャゴチャしのたが多くて読むのに疲れるケースがなんか多い。

シンプルにするのも難しいというお話。