ふるさと納税でカニを食べる

あけましておめでとうございます。

ふるさと納税をはじめてやってみた

前々から気になってはいたふるさと納税を昨年末に初めてやってみました。

稚内と紋別にやってみたらホタテとカニの爪が届きました。正月はカニの爪を大量に食べて、殻からはダシをとってカニ雑炊を作りました。

満足満足。うーん、どうせ税金を徴収されるならふるさと納税した方がいいなぁ、と正直思ってしまった。

今年分もなんかお肉とか貰えるとこに寄付しようかな。

カントリーの終わり、ハロプロのおしまい

ハローでは限られたテレビ向けの対応ができるように育てられた子達が一気にフェードアウトすることによって、もう終わったなぁ、と。

もう再度盛り返す可能性はなくなったな、としみじみ思いました。

JJは次はもうないだろうというバズるチャンスが来たのに事務所が見当違いな方向に力を入れているのを見て、ようやく諦めがつきました。

オリメンの卒業ターンに入ってしまい、今のハロプロでは宮本佳林クラスの子が入ってくる可能性は皆無なわけですから詰んでしまった。

ももクロが散々やったオジサンの悪ノリプロデュースを今さらBEYOOOOONDSでやってるのを見て、もうかける言葉はありません。

新曲MVとかもチェックする気にならなくなってしまった。

Vtuberの動画を見始めた

カントリーの酷い扱いからハロプロに嫌気がさしてガリベンガーV経由で色々とVtuberの動画を見るようになりました。

ゲーム実況とか好んで見る人間ではなかったんですが、これはものすごい面白かった。

すいませんすいません、本当申し訳ないっすね~と平謝りしながら次から次へと歩行者を轢いていくアホな感じがたまらなくて腹を抱えて笑った。

アルバイトをクビになったとか地元で面接受けたのに11駅離れたとこの工場で働かされるとか、ダンボールにモノを詰めるだけの仕事嫌だみたいな悲痛の叫びをするVtuberがいることに戦慄を覚えました。

Vtuberで物凄い勢いでチャンネル登録者数を増やしていく過程で「美味しいご飯が食べられるようになった、みんなありがとう」なんてアホ声で喋っているのに格差社会の闇を感じます。

Vtuberってあまり売れていない声優さんの中から採用されてトークセンスのある人が人気出していってるんだと思っていたんですが、普通の学生とかがやってたりするのね。知らなかった。

色々見ているうちにYoutubeのオススメがVtuber関連だらけになってきた。

SNSと上手くつきあえない

個人的にまともに使ってるSNSはpixivでマンガ投稿しているだけなので、世の流れがまったくわからない。昔は一応TwitterでROMるのもやっていたけどそれももう何年も前にやめてしまった。

LINEなんかも極力触れないようにしているのだけれども、世の普通の人は普通に使っている情報インフラなんだよなぁと最近しみじみと思いました。

インスタグラムなんて芸能人以外で投稿することなんてあるんやろか。うーん。

でもマンガ描いてるか仕事関連の技術書読む以外することないねん。SNSに書くことないねん。でもマンガ描くスピード最近めっちゃ落ちてんねん。描き方悩むばっかりやねん。どうしたらいいねん・・・。

今年はハイペースで読み潰していかないといけないお仕事の本が積まれている状態なので頑張って潰していきます。