戦線は悪化している、アイスを所望
近況はといいますと、自分の住んでる町で新型コロナの患者が出ました。
軽いクラスターが発生しまして、家から歩いて2、3分の場所でも患者が出ておりました。
こんな僻地でマジかよ・・・という心境でごさいます。
まだ状況が落ち着いているわけでもないのでクラスターがまだ広がるかもしれません。
家から出れないな・・・いや元々自分は仕事以外ろくに家から出ないから関係ないわ・・・としても酷く近い場所まで広がってることに驚いた。
ガースー
官房長官時代からやべー受け答えしかできないやべー奴だと思っていたのですが、国民の皆様もようやく気付かれたようで嬉しいです。
当時は元気な自民党応援団の皆様方が東京新聞の望月記者を叩いておりましたが、確かにちょっとアレな記者であるとしても官房長官としての受け答えのやり方がまともなコミュニケーションのできないオッサンのソレでして「こいつはやべー奴だ」という認識だったのですが、皆様もう・・・気付くのが遅いんだから(はあと)。
政権発足した時のブレーンのセレクトも竹中、アトキンソン、高橋洋一・・・なんて名前が並んで「マジかよコイツ・・・」と思っておりました。
Eテレの雑な売却論、妙な中小企業論、頭のおかしいベーッシックインカム論だとかね・・・正気とは思えんものがポンポン出てくるんですが、なんというか90年代の新自由主義の残骸のニオイがするんですよね、この人。
小沢一郎がぶちかまして池上遼一がサンクチュアリ描いてた頃のノリなんですよ、「自助」がどうたらこうたらって「生かされている人間ではなく、生きている人間を」の延長上で、90年代半ばあたりで頭が止まっている感すらする香ばしさ。
まあザインではなくゾルレン的な戦後民主主義の丸山真男の延長上といえば延長ではあるんですが・・・。
次から次へと予想の斜め下を行く失言を生み出しておられて頭痛がします。
されど株価は上がる
金融緩和の金余りで不思議なことになっております。
インデックスファンドに放り込んでいた分が、なかなかない上がり方になってましていやはやどうもありがとう状態。
コロナ暴落がひと段落した後に放り込んだ分すら上がってるんだからもう苦笑いです。
出口戦略どうすんだろね、コレ。
氷を割る、ゼルダで雪山を
積もった雪が固まったものを数日、トータル13時間くらいかけて割ってました。
雪かきってレベルじゃないです。
そのあとゼルダをするわけですか、似たような作業をゲームの中でもやってました。
なにやってんだろう・・・・。
やなふな
ふなっき卒業時にマンガ描きたかったな、とは思うもののもう引退したやなみんがもう当時のキャラクターではないかもしれないという思いもあり二人を描けなかった・・・・。
