小さなことからコツコツと
ずーっとゼルダをやっていたせいで5月より前に描いてたものがようやく仕上がりましたとさ。
食前プロテインで血糖値上昇を抑えるようになってお昼寝しなくても良くなりつつありました。
がお好み焼きはキャベツやもやしたっぷりにしても血糖値ぐわっと上がるみたいで体によくないんかな。
やっぱ粉ものって。
話は変わりますが広末不倫問題のシェフって、私も料理のレシピ動画を散々見ていた時に見た記憶があるんです。
ただ他の料理人と違って物凄く下品な感じがして、なおかつあまり美味しそうでなかったから継続して見なかった経緯があったんです。
レシピ動画で時短で絶賛されてるけど、「どう考えてもそれ美味しくない上に見栄えよくないよね」的なものが絶賛されていることがあってあの界隈は魔境です。
ただラブレターを公開するのは流石に駄目だよな、と。
中島みゆきの「化粧」じゃん。
LAST EXILE
長年大量にアニメを見ていても、見返す作品ってその中の1割程度だよな、というのが実感としてあります。
その中でかなり高頻度で見返すのがLAST EXILE。
当時のアニオタから蛇蝎の如く嫌われたGONZOの作品ですが、最初のLAST EXILEだけはビジュアルデザインや設定が丁寧に作りこまれていて今見ても面白いです。
銀翼のファム?そんなものはなかった。
とにかくOPもEDもとてもGONZOとは思えないと言ったら失礼なものの、当時のGONZOが乱発していたあの感じがないんですよ。
村田蓮爾や前田真宏の統一されたビジュアルデザインが最後まで貫徹され、シナリオがある程度ちゃんとコントロールされた。
同じ監督で銀翼のファムになるとまったく別モノで取っ散らかってしまった。
そこを無印の脚本家に徹底攻撃されたと監督が苦々しくインタビューに答えていたけれど、そりゃあの崩壊ぶりだと指摘前はもっと酷かったんだろうなと。
ちなみに無印は花澤香菜の超初期出演作でもあります。端役だけど。
個人的にはタチアナ・ヴィスラがずーっと好き。
美術監督がCGに抗い続けた小倉宏昌なんですが、流石に今はCGにシフトしたんかな・・・。
でも、ふと小林七郎の美術監督作品とかを見返すと、やっぱ写真からCGに起こした背景とは何か人間が抱く印象が全く違うんだよな・・・とは思ってしまう。
結局コストの問題になってはくるんですが、ToHeartのOPみたいな空気感は「絵」でないと出せない。
写真から起こすと情報量は増えるんだけど、印象には残りにくくなるという・・・。
狼と香辛料
なんでリメイクなんかすんのって、一瞬憤慨したんですがスタッフが高橋丈夫とさんぺい聖のままだと聞いて安心しました。
じゃあ大丈夫だろう、と。
当時は難しかった表現も今なら予算もだいぶありそうなのでロングショット多用するこのスタッフでクオリティアップが期待できそう。
マウスピース
お湯で柔らかくして型をとるマウスピースを買って何度か試してみたんです。
確かに廉価で口に合った形で、よくできているんですが一晩ずっとはつけていられない。
途中で目が覚めて外してしまう。
寝具周りを整えて歯に力が入らない姿勢を追求する方がよい気がした。
ちうにち
一年目で完全に組織崩壊してたから、二年目はもう無理だろうと思っていましたがやっぱりこうなりました。
深刻なのは与田政権よりも組織崩壊してしまったために立て直しはさらに10年単位でそのころにはもう中日新聞が球団維持できてないだろうという・・・。
朝日新聞もそうですが、もう事業主体が不動産で新聞業は切り捨てフェイズなんですよね。
一方その頃落合博満は彗星の魔女で盛り上がっていた。
ころーな
岸田政権が細かい目配りが必要な諸々に、雑な対応を繰り返してどんどん政権支持率が落ちて選挙どころじゃなくなっていってるのが面白いことになっています。
公明との不協和音とか、正直自分達の足元が脆弱な基盤なのに強気に出てもお前ら全部討ち死にする気かと。
状況把握ができないやつは〇〇だと、故立川談志がよく言っていたものですが。
なんでサミットの時だけあんなに事細かく合格点出せたのに、それ以外は稼がなきゃいけないポイントをことごとく外してんだろうと狂気を感じる。
もう少し細かいシフトをやらなきゃいけないところを雑な解除やっちゃって西日本で感染急拡大してますが、これ夏場酷いことにならないか・・・。
バジル
毎年バジルは最初に種を植えたやつが上手くいかなくて何度か蒔きなおすんですよ。
なんでこう上手くいかないのか。
紫蘇とか三つ葉は種なんか蒔かずともしぶとく生えてくるのに・・・。
マンガ
コマ割りしてくと、どうしても私は昔のあだち充とか浦沢直樹あたりの影響で大ゴマを避ける傾向があって。
で、細かいダイアローグをねじこむクセがあって。
もう少し大ゴマを充実させる練習をしないといけないなと思う今日この頃。
