やなみんラスト写真集のサイン入りが当たる
やなみんの写真集を予約開始日当日に速攻でe-lineで予約したのですが、発売日当日になっても発送メールが届きませんでした。
カード決済が上手く行かなかったのかなとかソワソワしていたのですが、どうも調べてみるとサイン入りが当たったのではないかということなのでじっと待っていました。
その間にも写真集より後に注文した「わたしのあしおと」が届いたりしてまして「本当に届くのだろうか」とちょっと不安になっていたのですが昨日発送メールが届きまして。
そして本日写真集が届きました。
直筆サイン入りだ。やったぜ。
カントリーに入った時から見ているので寂しいものがあります。
正確にはGREENROOMでのオーディションでカンペも見ずに歌って「佳林ちゃんみたいだ」と言われていた時から見ているからもっと前か。
あからさまに他の研修生と雰囲気が違っていて目立つ子でした。
その子役感満載だった子が晩年のももちみたいなヲタのあしらい方ができるようになっているのを見ると涙腺が・・・。
精神的な部分で似てるなとは思っていたけれど、喋り方の間合いや仕草まで嗣永桃子を想起させるようになるとは思わなかった。
やなふなは嗣永桃子の後に唯一全国区で戦えるコンビになるんだと期待していただけに、本当に惜しい。
カントリーからの移籍なんてことがなければアイドルを続けていたんじゃないのかと思うこともあるけれど、Juiceに移籍しなければここまで歌が上手くなることもなかったのだろうなと色々複雑な気持ちになります。
やなふなとして暴れるのを見ていたかったし、宮本佳林とのはたから見ると噛み合っていない会話も見ていたかった。
ぽっかり穴が空いてしまうこの感じがとても寂しい。
ああ寂しい、本当に寂しい。
